アネックスのご紹介

2020年1月の当山美容形成外科と新健幸クリニックの新館オープンに伴い、旧当山美容形成外科は別館アネックスとして脱毛やアートメイクに特化し、秋には外観も新しくリニューアルいたしました。特記すべきは女性看護師とともに男性看護師による脱毛が可能ということで、男性の患者さんがどんどん増えています。

http://www.touyama.com/annex.html


ペインラボはアネックスとコラボし、痛みの強かったひげ脱毛、眉やリップのアートメイクの麻酔法を開発しました。今後は筋膜リリースなどの痛みの治療も開始していく予定です。

https://fun.okinawatimes.co.jp/columns/beauty/detail/10170


また、沖縄県の補助事業としてエクソソームによる再生医療の研究を行っています。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/684584


再生医療は美容以外にも、脳梗塞の治療、ひざ関節や股関節の軟骨再生と痛みの治療に効果があると言われています。ペインクリニックの領域でもたいへん期待される研究です。株式会社フルステム(http://fullstem.jp/)のエクソソーム自動培養装置がアネックスに1月より設置され、今後様々なデータ検証が行われる予定です。実用化されれば国内初となります。


いろいろなコラボで、これからがとても楽しみなアネックスです!

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麻酔で痛みをとれば、腹を切っても心臓を止めても蘇生できる。ハラリ氏は人間は経済や国家など幻想の中に生きていると言う。しかし痛みですら脳が作り出す幻想だ。幻想でないと言えるのは命だけで、死んだら全て終わりだ。だから命を第一にすべきだが、戦争は命より国家という幻想に価値を置いている。我々を幻想に巻き込もうとする指導者を規制する国際法の整備が必要だろう。 #StopWar #StopCOVIDPuTee

#StopCOVIDPuTeen 痛みを感じるときの脳の活動は感覚野だけでなく情動に関わる領域も活動する。認知療法は理性を司る前頭葉を活性化して情動を抑える治療だ。戦争は指導者の痛みが情動的に感染していく現象であり、今後指導者にはAIという理性による認知療法が必須となるだろう。取り急ぎ今回の戦争で必要なのは指導者の病理を明らかにし、国家対国家という図式を壊すことである。国家を超えて指導者を賞金首に

#StopCOVIDPuTeen 戦争の実態は国民対国民ではなく、先制攻撃を行った指導者の病理にある。個人の痛みを巧妙に組織の痛みに広げ、組織対組織という幻想を作り出す。スポーツなら素晴らしい指導者だが、大きな違いは命を奪っていることだ。昔なら英雄として讃えられたが、現代の人類は無知ではなくなった。命を奪う人間は異常でありその感染が広がると戦争になるという当たり前のことが認識されてきた。感染源とす